奥州市の引っ越し手続き
奥州市の転入の窓口
引越しした日から14日以内に、市民課へ。詳しく閉じる
引越し前には手続きできない。転出証明書(マイナンバーカードで転出した人はそのカード)と本人確認書類を持っていく。
注意
窓口は平日 8:30〜17:15(市役所の開庁時間)。
届出人は、引越しした人か、奥州市で同一世帯になる親族。それ以外の人は委任状が必要。
ほか3件
持ち物は、前住所の市区町村の転出証明書(マイナンバーカードで転出手続きをした人は、転出証明書の代わりにカード)、届出人の本人確認書類。詳しく閉じる
年金手帳、マイナンバーカード、在留カードなどは持っている人のみ。
期間を過ぎても届出はできる(遅れた理由を聞かれる)。国民健康保険に加入する人は、その旨を申し出る。
令和5年4月から、住民異動届の作成に「事前申請サービス」と「窓口支援サポート」を使える。
窓口と受付時間
奥州市役所 市民課 市民係(1階)
〒023-8501 奥州市水沢大手町一丁目1番地
平日 8:30〜17:15(土日祝・12/29〜1/3を除く)
電話 0197-34-2912、0197-34-2223(市民係)、0197-24-2111(市役所代表)。総合支所で住所変更を受け付けるかは市の案内で確認
奥州市役所のページ奥州市のごみの出し方
奥州市の燃えるごみ・燃えないごみは、指定ごみ袋(燃えるごみは赤色印字、燃えないごみは青色印字)に入れてステーションへ。詳しく閉じる
袋に入らないものは胆江地区衛生センターへ直接搬入か許可業者に頼む。
- 燃えるごみ・燃えないごみ
指定ごみ袋に入れて出す。詳しく閉じる
指定袋以外は収集しない。袋は大(約600×800mm)と小(約420×640mm)の2種類ずつ。市内の小売店で買う。
- 袋に入らないごみ
持ち手を縛れない、縛るとはみ出す大きさのものは、胆江地区衛生センターに直接搬入するか、許可業者に頼む。
- リサイクル(資源ごみ)
指定袋はなく、品目ごとにリサイクルステーションのコンテナやネットへ。紙類は種類ごとにひもで縛る。
- 出す時間・場所
地域ごとに決められた時間に、お住まいの地区のステーションへ。詳しく閉じる
使うステーションは町内会などに確認する。事業ごみはステーションに出せない。
奥州市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
引越しなどで一時的に多量に出るごみは、ステーションに出さず、胆江地区衛生センターへ直接搬入するか、一般廃棄物収集運搬許可業者に頼む。
料金と申込み
料金 センターへの搬入は、家庭ごみ100kgまで500円(以後は量に応じて加算)
申込み 胆江地区衛生センター(0197-24-5821)へ。許可業者の一覧は市のページにある。問い合わせは生活環境課 生活衛生係 0197-34-2341
市の案内奥州市には粗大ごみの収集・申込制度がない。詳しく閉じる
自転車、机、タンス、畳、ソファー、ベッドなどは、自分で胆江地区衛生センターに持ち込むか、許可業者に頼む。持ち込みは100kgまで家庭ごみ500円。
奥州市で使える住まいの補助金
国の制度奥州市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(結婚新生活支援 2026年6月25日時点・移住支援金 2026年4月1日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は奥州市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
奥州市独自の補助金はまだ載せていません。
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