弘前市の引っ越し手続き
弘前市の転入の窓口
引っ越し後14日以内に、市民課かヒロロスクエアの総合行政窓口(市民課駅前分室)に届けます。先に前の住所で転出手続きが要ります。
注意
受付は平日8:30〜17:00(市役所・駅前分室とも)。夜間・土日祝日の住民異動の届出は受け付けない。
転出証明書(またはマイナポータル等で特例処理をしたマイナンバーカード)、本人確認書類を持っていく。住民異動届は窓口にある。
ほか5件
同時に異動する世帯員全員のマイナンバーカード(持っている人。4桁の暗証番号が要る)と、国民年金手帳(加入者のみ)も。
代理人が届け出るときは、代理人の本人確認のほか、異動者本人が書いた委任状が要る。
国外から転入する人は、全員のパスポートと、本籍地・筆頭者を答えられるように準備する。詳しく閉じる
外国籍の人は在留カードか特別永住者証明書が必要(忘れると手続きできない)。
駅前分室(ヒロロスクエア)では、児童手当、国民健康保険の加入・脱退、仮ナンバー交付、死亡届などは扱わない。本庁舎で手続きする。
3月下旬〜4月上旬は市民課の窓口が混む。
窓口と受付時間
市民課駅前分室(ヒロロスクエア内 総合行政窓口)
弘前市(弘前駅前・ヒロロスクエア内。所在地は市の案内で確認)
平日 8:30〜19:00、土日祝日 8:30〜17:00(年末年始を除く)。住民異動の届出は平日 8:30〜17:00
電話 0172-31-0260。土日祝日は住民異動の届出を受け付けない
市民課駅前分室(ヒロロスクエア内のページ弘前市のごみの出し方
燃やせるごみ・燃やせないごみ(約45cm未満)・危険有害ごみ・大型ごみ(約45〜180cm)・資源に分ける。収集日は日程表で。
- 燃やせるごみ・燃やせないごみ
できるだけ町会あっせんの半透明緑袋を使う。詳しく閉じる
燃やせないごみは約45cm未満のもの。段ボール等に入れて出したものは収集しない。例:燃やせないごみ:刃物(厚紙に包んで品名を書く)、LED電球、割れた蛍光管など
- 危険ごみ・有害ごみ
ライター・スプレー缶・ガス缶は中身を使い切り、穴はあけない。詳しく閉じる
蛍光管は箱やケースに入れる。電池類はプラス極とマイナス極にテープを貼って絶縁する。膨張・破損・液漏れした小型充電式電池と水銀体温計・血圧計・温度計は環境課の窓口で回収する。
- かん・びん・ペットボトル
無色透明か半透明の袋に、分別区分ごとに入れる。詳しく閉じる
中を洗う。かんはアルミとスチールを分けなくてよい。ペットボトルはラベルをはがして燃やせるごみへ。
- 紙パック・ダンボール・新聞・雑誌雑がみ
紙ひもで束ねる(紙パックは袋も可)。新聞と雑誌は「行政回収」と書く。
- 大型ごみ
約45〜180cmのもの。詳しく閉じる
ごみが転倒しないよう出し、「大型ごみ」と表示する。大き過ぎたり硬過ぎるものは収集できないことがある。
弘前市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
処理施設に直接持ち込むか、市の収集運搬許可業者に頼む。
料金と申込み
料金 持ち込みは、燃やせるごみ10kgごとに110円、そのほか(大型ごみなど)10kgごとに137.5円(税込)。許可業者は業者ごとに有料
申込み 搬入が1回で終わるときは、計量時に廃棄物搬入届に記入する。2回以上になるときは「廃棄物処理施設使用許可証」が要る(弘前地区環境整備センター管理棟3階事務室。月〜金 8:30〜16:30)。運転免許証などの身分証を見せる。家電リサイクル対象品・建築廃材・産業廃棄物は搬入できない
市の案内約45〜180cmの「大型ごみ」は、申込みなしで決まった日に集積所で集める。持ち込みは10kgごとに137.5円。
手数料の決まりを見る弘前市で使える住まいの補助金
国の制度弘前市が国の一覧に載っている制度
国の一覧(移住支援金 2026年4月1日時点)に載っています。受付・締切・残りの予算は弘前市の案内で確かめてください。
全国で使える国の制度
弘前市独自の補助金はまだ載せていません。
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