岩見沢市の引っ越し手続き
岩見沢市の転入の窓口
住みはじめた日から14日以内に、本庁の市民サービス課か支所・サービスセンターへ。詳しく閉じる
転出証明書(マイナンバーカードで特例転出した人は不要)と本人確認書類を持っていく。手数料は無料。
注意
窓口は平日 9:00〜17:30(市役所の開庁時間)。
届出できるのは本人、同一世帯の人、代理人(委任状が必要)。
ほか4件
持ち物は、本人確認書類、前住所地で発行された転出証明書(マイナンバーカードを使った特例転出をした人は不要)。詳しく閉じる
マイナンバーカードや住民基本台帳カードは、転入手続きと同時に継続の手続きができる。
海外からの転入はパスポート、外国人住民は転入する全員分の在留カードか特別永住者証明書が要る。
マイナポータルで転出届・転入予約をした人は、朝日・美流渡のサービスセンターでは転入手続きができない。
合わせて他の手続きが必要な場合は、窓口で該当部署を案内してもらえる。
窓口と受付時間
岩見沢市役所 市民サービス課 市民係
〒068-8686 岩見沢市鳩が丘1丁目1番1号
平日 9:00〜17:30(土日祝・年末年始を除く)
直通電話 0126-35-4187、代表 0126-23-4111
岩見沢市役所のページほかの窓口(3か所)
朝日サービスセンター
市の案内で確認
平日 9:00〜17:30(土日祝・年末年始を除く)
転入届を受け付ける。マイナポータルで転出届・転入予約をした人の転入手続きはできない(所在地・電話は市の案内で確認)
朝日サービスセンターのページ美流渡サービスセンター
市の案内で確認
平日 9:00〜17:30(土日祝・年末年始を除く)
転入届を受け付ける。マイナポータルで転出届・転入予約をした人の転入手続きはできない(所在地・電話は市の案内で確認)
美流渡サービスセンターのページ岩見沢市のごみの出し方
収集日当日の朝8時30分までに、地区のごみステーションに出す。詳しく閉じる
燃やせるごみ(ピンク色の指定袋)は週2回、燃やせないごみ(緑色の指定袋)は月1回。大型ごみ・多量ごみはステーションに出せない。
- 燃やせるごみ
ピンク色の指定ごみ袋。詳しく閉じる
週2回。生ごみ、紙くず、衣類・布類、木製品、プラスチック製品、皮革・ゴム・ビニール製品など。紙おむつなどは無料で、中身の見える袋で燃やせるごみの日に出す。
- 燃やせないごみ
緑色の指定ごみ袋。月1回。金属類、陶磁器、ガラス類、電化製品など。電池類は危険ごみへ。
- プラスチック製容器包装・びん缶ペットボトル・危険ごみ
指定袋はなく、透明か半透明の袋で出す。詳しく閉じる
プラスチック製容器包装は週1回、危険ごみ(スプレー缶、電池、ライター、蛍光管など)は月1回で品目ごとに別の袋にする。
- 大型ごみ
指定ごみ袋(40L)に入らないもの。電話で申し込み、処理券を貼って出す。
- 違反ごみ
収集日が違う、指定ごみ袋以外、分別されていないものは収集せず、警告ステッカーを貼る。
岩見沢市の粗大ごみ・引越しごみ
品目と手数料引っ越しで一度に出るごみ市では集めない
引っ越しなどの多量ごみは大型ごみの戸別収集では出せない。
料金と申込み
自己搬入するか、ごみ収集運搬業の許可業者に頼む。この場合、大型ごみ処理券は不要。
料金 自己搬入は10kgにつき150円
申込み いわみざわ環境クリーンプラザ(0126-20-0530)へ。許可業者は市の案内で確認
市の案内電話(大型ごみ受付センター 0126-31-0053)で申し込み、300円の処理券を1点ごとに貼る。詳しく閉じる
最大の辺が1m以下は1枚、1m超2m以下は2枚(600円)。月1回、10点まで。
手数料は1点 300円〜600円
手数料の決まりを見る岩見沢市で使える住まいの補助金
国の制度結婚新生活支援・移住支援金は、国の一覧に岩見沢市の名前がありません。
全国で使える国の制度
岩見沢市独自の補助金はまだ載せていません。
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